When it’s ready.

出来るまで出来ない

iPhone 予約その後 電話かかってきた!

昨日販売店(都内量販店)から、留守電が入っていた。
キャンセルされた等のエントリーも見たので、ついにキタかと思いながら留守電を聞いてみた。「iPhoneの価格等決まりましたので、折り返しご連絡ください」的なメッセージが残されていた。
キャンセルじゃねーぞ、むしろ、一歩前進的な内容にプティ心躍らせながら量販店に電話してみた。誰も出ない・・・ そんな深夜2時だった。

夜が明けて、本日12時ごろ電話してみた。

こちらの名前や伝票番号等一切聞かずに(この時点でなんかおかしい)iPhoneの購入に関して、必要な契約内容や割賦の仕組み的なもの、全体の支払額やダブルホワイトに関して結構細かく説明してくれた。ほぼ知っている内容だったので特に驚くことも無かった。最後に「質問はありますか?」といわれ「説明ありがとうございました。結局のところ発売日当日に私は入手可能なのでしょうか?」と聞いてみた。

「・・・正直なところ、難しいかも知れません。当店だけで50−60台の予約が入っており。**全店での端末調整を行うため」などなど、色々ネガティブなことを言われた。

要するに手に入らないということか?いまさらジタバタ出来るものでもなさそうだし、早く手に入れたいのは、自分欲しいのメアド(oppai@i.softbank.jp)が取る為なので、どうしても早く欲しい。

とりあえづ、今のところ

  • 量販店でも買えるらしい
    • MNPは行けるみたい
  • 各店舗ごとの予約順ではなく、量販系列を押しなべての予約順で分配らしい
    • ある量販系列の場合
  • メアドは、iPhoneからの操作で登録するらしい

ちなみに、電話の口調では、'アイフォーン'でなく'アイフォン'と発音していた。